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はれのにっき。

日頃思っていることやあったことを日記として綴るためのブログ。いつか晴れの日が訪れますように。

夢に見た。ただの日記。

いつか、自分で稼いだお金で買いたいものがある。

一眼レフ

ロードバイク(Bianchi、もしくはCannondaleなら更によい)

液タブ

いつになったらバイトできるようになるかな?

 

 

 

 

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

 

 

 

 

今日は夢にKが出てきた。

久しぶりに見る幸せで楽しい夢だった。

思い出すだけでも頬が緩む。

Kはかっこよかった。

Kはとっても優しかった。

さり気なく気にかけてくれて、

さり気なく優しくしてくれてて。

 

その身体、その声、その笑顔。

その性格、その優しさ。

全部含めてやっぱり、。

 

次に好きになるならKがいいな。

Kに1年ぶりに会いたい。

Kに会いたい。

 

どうしたら会えるかな?

KとはLINEで仲良くなるとかはしたくない。

会って話して仲良くなりたい。

まずはちゃんと友達になりたい。

 

K、、

 

 

 

 

 

他の世界を覗くときだけは、私は笑顔でいられる。

ちわです。

お久しぶりですブリーフ。

ねぎま食べたい。

 

えっとー、

なんか最近漫画いっぱい買ってる気がする。

ということで最近買った漫画を紹介。

 

 

覆面系ノイズ

こちらは今絶賛アニメ放送中ですね

LINEマンガで見て、はまって買いました。

最高に好き。

アニメで、作中のin NO hurry to shout;の楽曲、

ハイスクール、スパイラル、カナリヤ、等々の演奏シーンがあって、

なんかもう、楽曲がとても素晴らしくて鳥肌ものですね。

やばい、好き、この言葉に尽きる。

 

悩殺ジャンキー

こちら、覆面系ノイズと同じ福山リョウコさん作なのですが、

またこれが名作!

最終巻はもうほっこりした(*´ω`*)

良いですよ〜

 

おおきく振りかぶって

こちらは10年前にアニメやってましたね〜

いやー、もう10年経つんだね

時の流れは早い。

にしても三橋の笑顔が尊いよ〜〜

あ、阿部くん!え、水谷?!あーー栄口くん〜〜♡♡田島すごいーー西広ーー花井くん頑張れ〜〜

みたいな。

今21巻まで持ってて、でもでもね、試合の途中なのよね〜気になる〜

お金が飛んでくーー😂😂

 

・ひだまりが聴こえる

これはもう良作!!

続きが気になるーー!

 

 

 

 

 

 

 

はい、今回はこの辺で。

次は私の趣味の一つ、携帯リズムゲームのことか、なにかを話します!

では。

 

 

 

思い返せば一目惚れだった
あれだけ信じてなかった“それ”を、
自分がそうだと気づいた瞬間、
ストンと落ちてそうなのだとわかった
纏う雰囲気、何にも興味が無さそうなのに何にでも興味があるような瞳。
気になって気になって、
小さく、しかし確かな声で君に言った。
「先生みたいだね」
と。

またとある日に羽球鋼琴紳士が囁く。
「とっても可愛いね」
「好き」
「愛してる」
「恋人になってよ」
初めての甘い言葉に、私は紳士の虜になった。
でも気づいた。
それが偽りの気持ちであることに。
『魔が差した』
と言ったら紳士に失礼だけれど、その時のことを表すなら、それが最も適当な答えであると思う。


頭痛がする。
気持ち悪い。
こんなはずじゃ、なかったのに...。


そんな時、
君も似たように頭を抱えていた。
1人じゃ抱えきれない悩みに、頭を抱えていた。
私は問う。
「どうかしたの?」
君は言った。
「大丈夫だ」
と。
瞬間、それが嘘であることに気づいた。
問い詰めた。
問い詰めて問い詰めて、
しかたなく、頼られた。
嬉しかった。
頼られてるときは頭痛もしなかった。
でもそうじゃなくなった途端に元に戻る。

君が異変に気づき、私に問うた。
「どうかしたの?」
私は言った。
「大丈夫だ」
と。
一度納得したものの、
君はやはり嘘に気づいた。
問い詰められて問い詰められて、
君を頼った。

頭痛が、和らいだ気がした。


思い返せば一目惚れだった。
興味が無さそうな瞳に惹かれた。
でも、
話せば話すほど、
興味を“持っている”瞳に吸い込まれた。

 


離せ、離してくれ。
もう苦しいんだ。
忘れたいんだ。

嘘。
違うよ。
忘れたくないんでしょう?
一生離さないで欲しいんでしょう?

そう。
一生離す気はないよ。


その約束を、君は覚えているかい?

 

その約束は今でも、
私に絡みついて、
離すことは無い。

 

 

 

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

 

 

創作小説。

今にも叫びだしそうだったから吐き出すように書いた。

 

 

買いたい漫画リスト

 

覆面系ノイズ

 

3月のライオン

 

ひるなかの流星

 

PとJK

 

CRASH!

 

 

 

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そういえばこの前の小説は無事買えました

 

マンガこそいっぱいあるので、

忘れないように。

 

そうそう、

漫画収集は私の趣味の一つですw

 

『あの日の私へ。』(創作詩)

 

 

味のしなくなったガムを噛み続けたら
再び味がしてくる気がしている

 

その味美味しくないよ、とか
そのガムは歯ごたえがなぁ、とか
みんなは色々言うけど
私はこのガムが1番

“気に入っていた”

 


味のしなくなったガムを噛み続けたら
再び味がしてくる気がしている


味がしてくると 信じている


まだ気づかない
信じるだけ無駄であることに

 

まだ気づきたくない
無駄なんて現実

 

永遠に

知りたくなんかないんだよ

 

 

 

きっと僕には

 

ずっと

 

一度口に入れたこのガムを

 

吐き出すことができない

 

 

 

 

 

 

 

 

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

シチュエーションについては想像してみて欲しいです。

何も言いません。

でも一つ言えることは、

withJを観て、想像していきました。

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(ヾ(´・ω・`) あでゅ

新幹線にて。

色々あって秋田に行ってきました

新幹線3時間はきついけど、秋田いいところだなぁと思いました。

 

今帰りの新幹線の中にいます。

 

そしてふと今後買いたい本とかが思い浮かんだので色々メモしようと思って。

 

久しぶりの更新がメモって...w

いやでも、一応下書きはいくつかしてるのよ?

 

 

はい。

 

買いたい小説

・暗黒女子

・天使は奇跡を希う

 

 

暗黒女子については、この前映画を観てきてすっかり虜になりましたねー。

誰かのネタバレの原因にはなりたくないから詳しい内容については触れないけど、

確かにこれはラスト24分?のどんでん返しですわ。

あ、こうなるんだ...!((((;゜Д゜))))

みたいな。

まさかでした。

確かにテロップで全員悪女って言ってたね、って。

終わったあとは、流石イヤミスなだけあって絶妙に変な気分でした。

内容的には好きなんです。騙し合いみたいな、全員が悪人みたいな。

あ、でもホラーは好みません。そういう怖さは嫌なんですよ。

んで、しばらく放心状態って感じだったんですけど、時間が経つにつれて更に内容に惹かれていきました。

関係を整理したり、伏線を思い出してみたり。

また観たくなってきて。

でもいざとなったら足がすくんじゃうかもしれないから、

もし原作小説の文の書き方が好みだったら買いたいですね。

 

 

天使は奇跡を希う

これについてはだいぶ前に本屋で見かけて。

表紙の絵があの花のってことで目がいきました。

あ、私実はあの花とここさけが好きです。

ま、それは置いといて。

それで気になって作者を見たら。

なんとあの七月隆文さんではないですか...!

七月隆文さんといえば  僕は明日、昨日のきみとデートする  の著者ですね。

僕明日とは姉が買った小説として出会いました。

読みやすい文章と興味惹かれる内容。そしてどんでん返し。

つい一気読みしましたね。

こんな作品は、小説では初めてでした。

その七月隆文さんの作品。

 

...気になる...。

 

て、ことで買いたいのです。

 

 

買いたい漫画

覆面系ノイズ

 

 

こちらはアニメ化しますね。

だから、という訳ではないです。

でもずっと花とゆめ本誌で気になっていた作品の一つではあります。

それがLINEマンガで連載していたので見てみたところ...。

 

超、好き...!

主人が凄いとかその周りも凄いとか、そういう王道系の漫画がとても好きなのです。

良いですね〜。

私、気になります!

なーんて?w

 

 

 

 

 

 

はい、ちょっと書きすぎたw

疲れたからこの辺で。

 

(ヾ(´・ω・`) あでゅ

7!! / バイバイ

やっぱり君だよね?
ほんと驚いたよ
ふたりよく歩いた並木通り
一年ぶりに見る彼は髪が短くて
大人びて見えた

 

ふざけてばかりで
話を聞かなくて
わたしもむきになっていた
君が
大人になるのを待てずに遠ざけていったのは
わたしだったね

 

いつもマイナス1℃の雨が降る
君がくれたナミダ
そのやさしさまでわからなくて
ずっとこの胸をしめつけた

 

通りをわたって
声をかけたいな
一瞬思ったけど足を止める
まじめな横顔
きっともう君の目に
わたしは映らないから

 

いつも
マイナス1℃の雨が降る
冷たすぎるナミダ
はぐらかす態度に怒ってたけれど
実は救われていたんだね

風に乗った雲が ゆっくりと今ふたつ
にちぎれていく

 

ひとりで勝手に強がって
わたしを苦しめてたのは
君じゃなくわたし自身だったね
君に出会えてよかったよ

 

いつも
マイナス1℃の雨が降る
消えていくナミダは
夏の空の下 思い出に変わる
髪を束ねて歩き出そう

このナミダをきっと忘れない

 

 

 

 

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

 

ほんとに好きな曲でもあるし、

今の気持ちにリンクしすぎてて

色々やばい。